へ~ぇ。

asiancrossingさんで、来日時のインタビューがあがってます。
う”ぁねさん。
神のファッションをセンスがいいと誉めるのだけは絶対止めてぇ!!!(懇願・嘆願)

今までのじふな応援ステージやう”ぁねコンのアンコールや
ラジオのオンエアなど、で感じていたことなんですけど、
神の日本語って、相槌のボキャブラリーが多くて、なぜか適切じゃない?(爆)
日本語を勉強する必要が“平和の時代”関連以外ではあるとは思えなかったけど、
何気に発音も綺麗なんだよね~(-_-;)   ← 何か不満あるの?(笑)
絶対音のように外国語を捕らえられるということなんでしょうか?
でもって、日本語を話すときは韓国語を話すときよりかは、
少し咽喉を絞めた感じで高めの声に聴こえるんです。 ← めにあの戯言
いつもの神の声とはちょっと違う。
そうそう!調子に乗ってハイテンションの時に近いかも (≧▽≦)
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by chilsung | 2006-07-26 22:21 | 次兄もしくはヘタレ上等! | Comments(2)

Commented by gaaco127 at 2006-07-27 19:44
オヒサシブリデス!
なぽさんの分析楽しく読みました。

そうそう、絶対音感があったり、耳がよかったりするアーティストは
外国語が上手だといいますね。
それがききとりの場合もあるし、発音の場合もあるようです!
で、言語によっては、使う音域がちがうそうですよ~~
詳しくは知らないのですがおもしろいですよね!

Commented by chilsung at 2006-07-27 20:59
がぁこさま。こんにちは^^ 

なるほろ~、言語によって使う音域って違うんですかぁ。
やっぱり、という感じとへぇぇぇぇ!!!という驚きが共存しました。
ほんとに面白いですね。 (≧▽≦) アリガトゴジャイマス。

分析というより、めにあな戯言なんでこっ恥ずかしいんですが、
日本語のときの声の違いって、今までなんとなく不思議に感じていた
ことだったんです。
それにしても神の相槌ボキャブラリーは、どこで覚えたのでしょうねぇ?
来日回数や使用頻度からしても、そんなに必要なさそうだったのに(爆)