号泣する準備は出来ていた(何で?)

いつも一緒に遊んだり騒いだり語ったりにお付き合いいただいている
お友達のみんなに感謝。

6月の大阪降臨の後は、「次はソウル単独コンで集まろうね」と口にしていた
面々と久々に顔を合わせたのが、渋谷だなんてね。

予想外の展開に慌てながらもチケットを手配してもらったり、
下がり続けるテンションを上げてもらったり、感謝しています。

正直にいって、今年に入ってからの神を巡る環境の変化は大きかったし、
夏以降に到っては私自身が疲れすぎてしまって、
10月8日を境に何かが終わってしまうような気がしてなりませんでした。


ということで、記事はSM配信なので殆んど似たり寄ったりなので代表として
スターニュースと独自記事が秀逸な連合ニュースをどうぞ。





会場で配布されたチラシ類の中に当日のセットリストがある。
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親切なんだけど、コンサートというより寒流イベントちっく(笑)
最後に「행복」と「빛」が入っているのが意外。
コンサートのわくわくを維持したいがために
自分ではリストは見ないことにする。

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最初は光沢のある白というかシルバーのブルゾンに白のパンツで강타登場。曲順1.2
取りあえず周囲にあわせて立ち上がるも、なんとなく乗りきれず目の前の神を見る。
お友達の尽力で前方に座らせてもらえましたが、端位置のため肉眼では
神の顎しかみえません(爆)←リアルな感想
その一方でステージ中央のスクリーンに映っている神は
テレビを見ているみたい。
どちらが現実ともつかず、今、神が目の前にいることが不思議でならなかった。
「こんなに近くで観られるなんてねぇ?(ありえないから)」

最初の挨拶とメントの後、「今日はロマンチックに静かな感じで進行」といわれ
「踊ってくれるほうが嬉しいんだけど、本人が好きな方向でどうぞ」と思う。
応援動画はBoAちゃん、みんしょん、しゅじゅ、IVY、東方ぐん。
みんぼんがお給仕さんのような衣装だったのがツボ。執事喫茶でバイト?

お召し替え後は黒のモーニング(燕尾服)で登場! マジックするの?
奥さん!第一級の正装ですよ!(でも裾はストレートカットになってるデザイン)
3~7 のJazzテイストの曲は、この衣装で軽くステップを踏んだり、
ダンサーの持つ傘の輪の中にしゃがんで隠れたり(超萌え姿)、
活き活きと楽しそうでした。
ステージ演出はホリゾントの色変化とライトとスモークだけでしたが、
色合いやタイミングが見事に調和していて、唄いながらイっちゃう虚空を仰ぐ姿は
そこに本物がいる感を増幅させました。

そして、東京でも何度も行われた「神の無茶振り!」
・・・活動曲、タイトル曲でもない歌の歌詞を会場に振るの、悪い癖です(笑)
か~な~り熱そうな目前のファンの皆さんが、歌えてません。
却って、パラパラと点在している(韓国ぺんちゃんかしら)あたりから
切れ切れに聴こえてくるのが切ないです。
しまいには神も歌詞を教えていたけどね^m^

あ、それとペンライトの振り方向の指示訂正はお見事です。
「スミマセン、ハンタイデス」 2回もありがとうo(≧∇≦*o)(o*≧∇≦)o

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송광식さん演奏の後、もっの凄いデザインのカーディガンで登場\(◎o◎)/!
まさか、ここでゴンクラと出会えるとは思いませんでした(爆)
最近、コーディのこと誉めてたのに(でもそんな裏切りがある意味嬉しい)
やってくれた感じが素敵です。あの裾、どんな意味があるんだろう?
特に後ろ部分が気になって仕方なかった。
しかもメガネのフレームがデコラティブ。完敗!
송광식さんには大阪に引き続き、今日の東京の天気(と風邪で具合悪い)を
テーマに即興演奏を依頼・・・。
仕返しに即興で会場のファンをテーマに歌詞を作り唄えと言われ、
(顔は目前のファン一団にロックオンした神)ファンではなくこのコンサートを
テーマにした歌詞にして逃げ切る。先生!奴は腕を上げました!
通訳さんがその歌詞を日本語訳している間、なぜか激しく照れてましたが
照れるような変な歌詞じゃないのにね?

今回は日本でも認知度の高い曲を意識したのか、
スタンダートなPOP曲が多くて、
강타のステージでは聴き慣れたものが多かったのですが、
自身が歌手を目指した頃にとても好きだったという11.Three times a ladyとカラオケで一晩で10回位歌う(迷惑)という13.ショコラ(安全地帯)が
新鮮でした。
特にショコラは「へ?日本語?誰の曲?あ、M.C THE MAX。安全地帯だっけ?」と
原曲が誰か類推できた自分が偉いと思いました。(自画自賛)
隣国のアーティストの選曲って日本じゃマニアックだよね(-_-;)

01年のソウルコンと05年の北京コンの映像の後は黒のブルゾンとパンツ。
14~15
なぜか暗転でダンサーに着替えさせて貰うはずのジャケットに手間取り
照明の下で堂々お着替え。
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グレー系のマリンっぽいジャケットに
去年のジフンコン初日ジャケットの色違いぢゃね?」と一瞬疑う(笑)
16~19

お手紙(実はよく見てない)の投影の後、白っぽい地に細いストライプ
襟元変形シャツに赤っぽいタイ、ジーンズで登場。 
(一瞬でも可愛いと思ったので負け) ※訂正:写真をみたらドット柄でした
本人の口から2年間の不在の話がでる。
今年はやたらと本人発言が報道されてるから判っていたけど、
これが生で会える最後かもしれない、という気持ちに俄然させられる。20
「상록수」は全部うたって欲しかった。
前日に見た01年ソウルコンDVDで「추억은 기억보다」から
この曲にかけての강타の熱唱具合は、2集発表の場ということもあって
極度に緊張しているのか、それはそれは精粋で痛々しく、
且つ神々しくもあり、「もうこんな姿の神を見ることはないんだろうな」と
今の堂々とした姿とは異なる面を垣間見た気がしたので、余計に残念。

「気をつけて帰ってね」と言ってステージを去られるが
セットリストのお陰でまだ2曲あるのは判ってる。
全然揃わないアンコールと안칠현コールに苦笑い。
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ステージ裾でGOサインが出るのが見えて、白タとキャップの神が
「행복」イントロで出ててくるも演奏が途中でストップ。
(オレ的嫌な予感、ビンゴ)
バースデーケーキ登場!(大爆笑) ←旧暦10月10日=今年は11月19日
お祝いの巻紙の皆さん寄りで神がウダウダしていたので、
自分たちからは見えないし、手持ち無沙汰な感じのダンサーさんに
愛嬌をみせてみる←若干、反応アリ(笑)

その後、「행복」と「빛」(ダンサーの振りがオリジナルを髣髴させて泣けて来る)をハイテンション絶叫し、満足する。
강타の「빛」を聴くのが長年の夢だったのでえちょ時代とも01年コンの映像とも05年コンの映像とも異なる、大人っぽいアレンジになったこの曲に感慨もひとしお。
この人(神だけど)は、ちゃぁんと乗り越えて大人になってきている。
分ってはいたけれど、曲の表現としてそれを体感できたことが
とても嬉しかった。

日本でのコンサートのメリットはグループ時代をリアルに知らないファンが多いから元アイドルの先入観無しに、今の강타がやりたい音楽―Jazzだったり、ロマンティックコンセプトだったり-を、ゆったりと落ち着いて出きるからなんだろうなぁと判ってはいる。
今回、一番楽しそうに見えたのが神だったし、
そんな神がみられれば満足だし(痛っ)
でも、たとえ1曲だけ、遠くからでも韓国で韓国ぺんちゃんに揉まれながら応援する一体感・達成感を味わってしまった経験がある以上、
自分が求めているものは、この満足とは違うということも判ってしまった。

だから、また言うね。
「コンサート、面白かったね!みんな今度はソウルでまた会おうね!」
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by chilsung | 2007-10-09 23:12 | 次兄もしくはヘタレ上等! | Comments(22)

Commented by kumako-me at 2007-10-10 11:56
お疲れ様&ありがとうございました^^
>去年のジフンコン初日ジャケットの色違いぢゃね?
私もずっとそう思ってました(爆)
最初のペンライトの振り方指示は、ちょうど私のいた方を向いてましてね。
えぇ、ちりょんに注意された…、ちょっとショックでした。(口惜しくて/爆)

コンサート自体はとても素晴らしい出来だったし、なぽ様も書いてらっしゃるけど、ちりょんが一番楽しそうだったし、
私も満足でしたが、やはり、次はソウルで!ということにつきますね。
Commented by chilsung at 2007-10-10 19:56
隈子さま。お疲れ様です~。風邪大丈夫ですか?

ペンライトの振り方、ちりょんに注意されてたんだぁ。オイシイなぁ><
2回注意して3回目に同じことを繰り返さないあたり、奴もかなり笑いの
腕をあげたよねぇ(しあたんなら、絶対3回以上繰り返すと思う)

何度か目は合ったけど、切望した見下し目線がもらえなかったことが、
唯一の心残りです。次兄のくせにツンデレ技使いやがって(-"-)

ともかく次はソウル(つーか韓国)ですね!
集合場所はいつものホテルですから。
Commented by gaaco127 at 2007-10-10 21:39
こんばんは。
お会いできず残念でした!
レポ感慨深く拝見しました。

最後のくだり。
「自分が求めているものは、この満足とは違うということも判ってしまった」

…この1行、胸にずどんときました。
# 先日のへ様東京コンで感じた昇華しきれないもやもやは
# 「それ」だった…と、なぽさんのレポを拝見して気づきました。(遅)
一度でも、あの本国での、
韓国ぺんちゃんたちに揉まれながら観るコンサートを体感してしまうと…

それはさておき
私にとって10/8は初のコンサートでしたが
彼のおめめのかわいさに気づいてしまいました。
Commented by chilsung at 2007-10-11 00:25
がぁこさま。こんにちは(^O^)/
なぜか、いつもニアミスばかりですね。残念です。

># 先日のへ様東京コンで感じた昇華しきれないもやもやは
># 「それ」だった…
ライブにかける意気込みって、本当に観るぺんの勝手な思い込みで何がいいライブとか満足できるって基準は、個々で判断するしかないんですが、ついつい、ぺんの欲が出ちゃうのかもしれませんね。
へ様東京コン、“やれば出来る子”の本領発揮だったと私なんかは思いましたが、韓国のイベントなんかで熱狂の坩堝に入りこんでしまった感じとはまたちょっと違いますもんねぇ。
・・・ぺん心ってなんて我儘なんでしょ(笑) ┐( -"-)┌ ヤレヤレ

>彼のおめめのかわいさ
・・・う~。羨ましい。私には顎しか思い出せない。顎の記憶しかない。他にも色々見た筈なのに、顎の印象しかない・・・・ ToT
Commented by snufkin-fin at 2007-10-11 10:47
お疲れ様でした~^^。
私こそ、皆さんにやっぱり緊張していたらしき自分を助けてもらったと思っています。

私はH.O.T.時代をリアルに知らないファンの一人です。合唱「幸福」だけは歌詞やばかったし^^;;。だから、今回のようなコンセプトは私には結構理想だったんですよ。ただ、こちら側のつたない応援で、大好きだって気持ちが十分伝わったかどうかは、ちょっと心配。
ソウルでなぽさんが見たようなカンタさんも見てみたいですね~!ライブで本当に気持ちが通じ合ったという確信が持てる瞬間、一体感と言う醍醐味、を味わってみたいです^^。
中国も熱狂の渦といえばそうだけれど、観客がコドモ過ぎたし、また違うんだろうなぁ・・・。
韓国へ行く機会が訪れますように^^!
Commented by chilsung at 2007-10-11 20:45
ヨクサル様。お疲れ様でした~^^

今回のような大人仕様の構成は、韓国や中国ではどうしても
アイドルを求められてしまうカンちゃんにとって、純粋に音楽を
聴いてもらうために恰好のチャンスだったのだろうと思います。
本当に本人が楽しそうだったもん。←結局はソレ。

あ、私が韓国で一体感を味わった、というのはちりょんさんじゃ
なくて、ぺんちゃんたちです^^;
アノ人はあくまでも神なので、近づけるような気がしても
その度に圧倒的な隔たりとか壁を感じて敗北感いっぱいですから。

もう、神は神として韓国の信者の皆さん(ヲイ)と一緒に酔いしれたい。
次回こそ、みんなで韓国集合の夢を叶えたいですね^^
Commented at 2007-10-12 00:08 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by snufkin-fin at 2007-10-12 01:01
あ、一体感はペンちゃん達とのだったんですね。失礼しました。
場数踏んでいる友達が、全く別の機会にですが、”公演者と観客が一体となるライブの醍醐味を、両者に知って欲しい”、というような事を言っていたので、ほーそういう世界があるのかぁ~、では、そこまでの境地にたどり着けたのだろうか?と、いつも考えるようになって。
でも、気持ちが通じ合ったって、どうやって確信できるんだろ~?ってとこで、いつも止まってて(笑)。きっと、わたしが鈍いんだ~>_<!なんて思ったり。

なぽさんの感想を聞いて、一体感にこだわらなくても、ただ圧倒されて終えてもいいのかなって、思えました。信者が神のお言葉を授かるがごとく(笑)。クラシックコンなんかは、至高の存在の前にひれ伏す形なわけだし。そして、ステージの上で輝いているカンタさんの笑顔を見られたら、十分それって確かな事じゃんって。
おかげで、フレキシブルな思考になれましたよ^^。

長々とまた的外れかも知れないことをすみません^^;。

韓国集合^^いい響きですね。楽しみにしてます。
Commented by kaya at 2007-10-12 11:15 x
はい、おつかれさ~ん。
ちょっといつもより長めに余韻を引っ張れそうです(ニタ~)。
かわいかったねぇ。

楽しそうな姿を見るだけで満足なんだけど、やっぱり「アイドル」な所ももっと見たいわ~。ってことでソウルだ!!(結局ソコ)
Commented by chilsung at 2007-10-12 20:20
鍵コメントさま。オヒサシブリです^^
1コめの件、諒解です。お目当ての彼は来日メンバー内に
見覚えがないと思っていたので別人と判り納得しました☆
Commented by chilsung at 2007-10-12 20:29
ヨクサルさま。
ライブ会場の熱気にどれだけ自分が同化できるかによっても、楽しめたかや感動できたかが変わってきちゃいますよね^^
韓国のライブに行ったら、観客がうるさすぎて落ち着かない!って人もきっといるんじゃないかと思うので、そこは、ほら、自己判断(笑)
自分が楽しむ気になれば、楽しさは見つかりますから^^
Commented by chilsung at 2007-10-12 20:34
kayaさま。うぃ~っす!お疲れ様~!!

神は自分が楽しんでれば、みんなに「ま、いっか」と思わせる魔術を
使ってるんだよ。侮れないねぇ~。
アゴしか記憶に残させないのにねぇ(笑)  ←このネタ、もうシツコイ。

じゃ、次はソウルコンでお見送りね!
Commented by hisa at 2007-10-13 12:26 x
韓国語もよく知らずに(すみません)カンタちゃんを聴いて「この人はなんか絶対凄い」と勝手に直感したのがきっかけで、とうとうソロライブまで行ってきました。やはり直感は正しかったです。(←コレは自画自賛の意味じゃなく、部外者までひきずりこむカンタちゃんが凄いという意味です。)私が自分なりに常にライブという物に求めているのは、アーティストの「攻撃性」です。うまく説明できないけど、技術と初心さに裏打ちされた、「攻めの姿勢」というか・・・。なので、「今日は自分自身の心から歌いたい歌を歌います」という宣言にまず感動しました。そして全編「攻め」まくりだったと思います。このステージを心の支えにして生きていこうとマジで思いました。長くてすみません。(超初心者の感想です・・・。)
Commented by chilsung at 2007-10-13 23:19
hisaさま。
別に韓国語が解らなくてもその音楽に惹かれるのであれば、問題はないのではないでしょうか?
ライブを満喫出来たのなら尚更です。
(今回は、日本ならではの構成だったので韓国語曲も少なかったし)
“心の支え”が増えて良かったですね^^
Commented by hisa at 2007-10-14 19:02 x
なぽ様 温かいお返事を有難うございました。
また細かい話で本当に恐縮ですが、あのカーディガン(燕尾も?)もしかしたら日本ブランドの可能性が・・・。コ○デほど絶対の確証がないのでブランド名は書けませんが、去年頃からソコのを着てらっしゃるような・・・。カーディガンは、首を出す穴が幾つも有り色々な着方が出来る、アートなお洒落デザインの物です多分。(暗くて腰から下が見えないけど下の方にも首の穴があるハズ。無かったらすみません。)神の着方は「そ、そう着ましたか・・・っ?!」て感じです。小ざかしい技を使わず心のままにのびのびと着る神流の着こなし(笑)今年も健在だと思いました。
Commented by kaya at 2007-10-14 21:04 x
あはははは、魔術使われちゃったね(爆)。

あと、別件(何?)。
KY (←kayaの略ではない/爆)
がんばれ!!
うはははははははは。
わかってるよ。
Commented by chilsung at 2007-10-15 20:54
hisaさま。色々御苦心いただいてるみたいですが、
神がどこのブランドを着ていたということはここでは、まったく
意味がなく、なぜにそれを選んだんだ?(笑)という点だけを
フューチャリングしたいんですよ。←根っからの突っ込み体質

コーディの熱意を断れないのか断らないのか、喜んでるのか。
さっすが韓日ベストドレッサー2005!!(爆)

Commented by chilsung at 2007-10-15 20:59
kayaさま。 神ったら魔術の腕、相当上げたよね。

でね。別件(食いつきまくり)
リョウクがいないの。ギュヒョンとイェソンだけなの。
 ↑例えがシュジュ!?
Commented by 神無月 at 2007-10-17 00:25 x
遅ればせながら、お疲れ様でした。
レポから管理人さまの深い想いを感じます。
私は「もっと自分の曲をやってほしかったなぁ」とか、欲張りなこと言ってたと思いますが(汗)、神が始終ご機嫌そうだったのが何よりです。
ラスト2曲はもう!壊れました!
Commented by chilsung at 2007-10-17 20:11
神無月さま。お疲れ様でした☆
久しぶりにお目にかかれて楽しかったです。
どうせロマンチック(笑)な進行なら、もっと自作の曲を聴かせてくれても良かったのに・・・(-_-;)とは、私も思いました。
ラスト2曲は、“ちゃんと歌える奴もいるってば!”アピールで
歌ってばかりでしたが、今になって“えちょコール”にならなかったのは日本だったからなんだってことに思い当たりました。

今もえちょに縛られすぎるのは不憫と思っているのに、
実際にそれがないと物足りないと感じてしまう、
う~ん。身勝手。
Commented by nori at 2007-10-19 23:47 x
皆様おつかれさまでした

ご挨拶がおくれてすみません

みなさんにお会いできたのがとっても楽しかったです
あのハートのライトはすっかり違うものに変わってしまいました。
ってヲイ

コンサートはご招待の方が回りにあまりいなかった
ことが、救いでした。
他の友達の周りは、おじさまおばさま達が静かにご覧になって
いたそうです。
そんな中にいたら、テンション下がりっぱなしですよね


しかし、私のお隣にいた韓国ぺんちゃんのマナーの悪さに
ビックリしっぱなしでした。

人気歌謡の司会をされていた頃は、
ペンちゃんも統率されていたのになぁ






Commented by chilsung at 2007-10-20 12:34
noriさま、お疲れ様でした^^
周りの観客とテンションが合わないライブって、かなり苦痛と
想像できますね。
連れて来られた感いっぱいのおじさまが楽しんでいてくれたのならいいですね(ソコ?/爆)

>人気歌謡の司会をされていた頃は、
 ペンちゃんも統率されていた

役員ちゃんが目を光らせてるわけではなく、観光もかねての
自主的な海外遠征なのでハメ外しちゃったんでしょうか?
公演で海外に出て来られるだけのオトナではあるはずなのにね。